クロスジェット協会

どんな土でも一定の円柱径ができる唯一の工法

クロスジェットロゴ

高いエネルギーを持つ2本の水流を1点で衝突させるという
精密な技術が一定の改良径を実現。

クロスジェット工法

クロスジェットの要素技術とは、2本の超高圧ジェット噴流を一定距離で交差させ、
土を切削するエネルギーの減衰を起こす技術です。

特長は以下のとおりです。

●どんな土でも一定の円柱径ができます。

●土塊を細かく切ってスラリーの中に取込むことで均質な改良体を造成します。

●急速な施工はスライムの排出を少なくすることを可能にします。


特許番号 第5913027号

クロスジェット噴射画像

NETIS登録 No.KT-990495-V

噴射後写真